TRUE HAND’Sの磨き
磨きで、
塗装の美しさは変わる。
塗装と向き合い、艶の本質を追求する。
一台一台異なる塗装の状態を見極め、肌の質感や光の風景の映り込み、微細な傷やシミ
まで丁寧に確認。その塗装に必要な工程を選択し、本来の美しさを引き出します。
目指すのは、単なる光沢ではなく、光が美しく映り込み、塗装そのものの存在感が
際立つ仕上がりです。
肌調整と研磨を組み合わせながら、美しさと塗装への負担のバランスを追求する。
塗装は無限に削れるものでないからこそ、磨く技術だけでなく、磨かない判断も大切に
しています。
目の前の一台に何が必要なのかを見極め最適な仕上がりを導く。
それが、トゥルーハンズの磨きです。
磨きで、塗装の美しさは変わる。

01 / 塗装を見極める
どこまで磨くか。
その判断から、仕上がりは変わる。
同じ車種、同じ色でも、塗装の状態は一台ずつ異なります。
傷やくすみ、これまでのお手入れや補修の状態を確認し、
膜厚計による測定も交えながら、磨き方を判断します。
大切にしているのは、塗装の厚みをできるだけ残しながら、
求める美しさに近づけること。
深い傷など、除去を追求すると塗装への負担が大きくなるものは、
残す判断も含めてご説明します。
今の仕上がりと、その先も乗り続ける愛車のこと。
両方を考えて、一台に合った施工をご提案します。
02 / 黒・濃色車へのこだわり
黒の深みに、磨きの仕事が表れる。
光の当たり方で見える細かな線傷や、磨き跡。
黒や濃色のボディは、仕上がりの細部が気になる色でもあります。
TrueHandsが長年向き合ってきたのが、
トヨタ202ブラックや日産KH3などのソリッドブラック。
塗装の状態に合わせて工程を組み、
傷やくすみを整えながら、深みと澄んだ映り込みを追求します。


03 / 道具と工程を選ぶ
一台ごとに、
磨き方を組み立てる。
ポリッシャー、バフ、コンパウンド。
その組み合わせを、塗装と目指す仕上がりに合わせて選びます。
数多くのポリッシャー
とコンパウンドやバフを試してきたのも、
求める磨きを実現するためです。
磨きに入る前の洗浄や鉄粉除去、マスキングにも手間をかけます。
そして、初期研磨きら仕上げ磨きへ。
各工程で状態を確かめながら、丁寧に仕上げていきます。
最終仕上げでは、磨いた塗装そのものの艶と映り込みを確かめる。
そのための道具選びと工程を、大切にしています。

04 / 磨きを追求し続ける
経験を重ねた今も、
さらに美しい仕上がりへ。
長年磨きに向き合ってきた今も、
新しい技術を学ぶ姿勢は変わりません。
研磨で究極とされている、
サンディングを用いた鏡面仕上げの講習を受けるなど、
さらに仕上がりを高めるための研鑽を重ねています。
普通の研磨技術では絶対に出せない
本物の究極の美しさを求める
特別なオーナー様のための鏡面仕上げ
が出来る熊本唯一の店です。
綺麗の向こう側を体験できます。
求める仕上がりに応じて技術を活かし、
一台一台の美しさに向き合います。
あなたの愛車に合う仕上がりを
毎日乗る一台にも、
磨きへのこだわりを。
「もう一度、艶のある車に乗りたい」
「新しい愛車を、きれいに保ちたい」等々
まずは、気になっていることと、ご希望をお聞かせください。
使用環境、お手入れの仕方、ご予算も伺いながら、
磨きの内容とコーティングをご提案します。
コーティングの種類が決まっていなくても大丈夫です。
磨き上げた美しさをどう保つかまで、一緒に考えます。
